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どぐさいオンナ

はっきり言ったらどぐさい

はっきり言わんでもどぐさい


今日のこと、2号の役員会へ行った。今度は広報だ(この仕事は一番避けたかった)

1年生のお母さん3人で作業をし始める。3人並んで真ん中にリーダの人がいて左右に並ぶ

お任せばかりでは悪いので私も手伝うがどぐさい

うっ、こりゃ、まずいと思いつつ、どぐさいんだもんっ!


で、最初ということもあり空気がまだ暖かくはない。

作業しているときそのリーダさんは隣の人に相談し、私は横でふんふんとうなづく

途中、隣の人が席を外した。そのとき「ええっと、どうしようかしら」と言ったので、いよいよ私に聞いて来るのか?と待っていたら


隣の人を帰ってくるのを待っていた

がくがくっ・・・・いいもんだぁー

どこかで見た風景だなと思ったら


むかし、むかし、私がとあるところへ1週間だけ作業に行った
パソコン入力の仕事だったんだけど、そのときも初めての顔合わせで3人だった


何をしてもどじり、内容がつかめていない私は無視して横の隣の若い子にばかり話をする真ん中の席の人



つまり、私だけ「かやの外」

隣が隣に話しているのに全然聞かされてもいない私も一緒になって

「ふ~ん、そう」とか話に加わる


ううっ、かわいそうなアタイ



この話をその当時、夜に一緒に歩いていた友達に話しては二人で私のかわいそうぶりを笑い

最後は「@@さん、また明日話を楽しみにいているわ」と催促までされた。

そういう友達もバイトをし始めたばかりでこんな話が

「私ね、今日、高校生に間違われたんよ」とすごく嬉しそうに言う

「うっそー」


「私にね、どこの高校かって聞くのよ」更に嬉しそうだ


「あんた、そりゃ、定時制の高校と間違えて聞いたんちがう」と突っ込む私に

「違うよ」とえらいむきになった


オンナはいつまでも「若く見られたい」もんだけどさ


30後半のオンナのどこが「高校生」なんだ、あぁっ!<1号入りました


ま、昔のことはおいておいて

今度はどうかしらん。。

嫌なような楽しみなような


いったい、どっちやねん!!

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| sakko編 | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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