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もしかして

2号が帰ってくるなり


いつになく 真面目な顔で


「お母さん、マジな話がある!!」


ううん?


なぁんだ。



「俺さ」


「うん」



「糖尿病かもしれん」


「ぶわっ 笑」


「お母さん、笑わんといて マジな 話しやから」


「なんで、糖尿病なん?」


「まず、体が痺れる 次に 手が痺れる」



「ふ~ん、それが 糖尿病の症状なの」


「うん、書いてあった」


・・・・・・ほんまかいな


「だから 明日、病院へ行って検査してもらってくるわ」


「うん、そうやね」



「そうよ、菓子パンばかり食べて甘いものを食べているから そうなってもおかしくないわ」


そうやろ、だからああ、俺、早く気付いてよかったわ。危ないとこだった。だから、
「今日から ジュースを買うのはやめて お茶にした。」


一人で 納得している


そして 次の日



2号から 電話があった


「どこも 悪いところはないって。」



「先生は どんなにして聞いてくれた?」


「真面目に どこが悪いんですかって 聞いてくれた」


このことを職場で 話すと 「@@ちゃん、また 糖尿病って言ったの?」




それは それは2号が 小学生の頃




家にあった 大きなクマのプーさんを見て


「お母さん、プーさんは糖尿病やで」


「なんで?」



「蜂蜜ばかり 食べているから」



ぶわっ~



この話が 職場でえらい受けた。


あれから 大きくなったが




頭の中身は 成長してないようです。。。。。(涙)





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