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昨日の晩、2号が 「お母さん、これを見て」と一枚のプリントを差し出した。

現国の授業で棒というエッセイ?を読み、感想文でよかったものを幾つか紹介している中にうちの2号の文もあった。


ふんふん、中学生みたいな文章だけど 素直な気持ちが出ていたのがよかったのだろう。

「お母さん、それを読んだら@@の最後の文も読んでみて」


うん、しっかりした文を書いている


そして 最後にこう 締め括ってあった。


僕は棒になるのはいやだけど もし 棒になってしまわなければいけないのなら


「太くて 硬い しっかりした 棒になりたいです」



「それでさ、いつも読まないのに今回に限って先生(女性)が音読した。


@@の文を読んでいる先生が その部分を一瞬 言葉につまずきながら恥ずかしそうに読んだらさ」


下ネタの大好きな2号のクラスの男子が


「ええっ~、太い棒ぉ?」とちょっかいを出したらしい


すると 先生がすかさず 「@@君、誤解されるのが嫌だったら はっきり言いなさい!」と@@君にはっぱをかける



思いがけず 先生に声掛けられた@@君は「誤解って・・・。俺、そんなつもりで書いたんじゃないんだけどぉ」って困っていたそうな


誤解したのは 
さぁてと、誰でしょう?(爆)



ぽちっと
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| 日々の暮らし | 14:31 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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