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毒舌バトル

「ね、今日、体内年齢を計ったらいくつだったと思う?」


自信満々で@@が聞く。


「聞くぐらいやから かなり 若いんでしょう」


「おっほほぉ、で、いくらだと思う?」


「25歳」


「違う」


「う~ん、20歳」


ピノキオみたいに鼻がどんどん高くなってきてるちゅーねん



「いくつ?」


「19歳だって おっほほぉ」高らかに笑った。


なんでも 体重計に乗り身長 年齢を入力したら出るらしい。



スリムで贅肉の 「ぜ」もない


お昼は 小鳥のようなご飯を食べ


家に帰ったら 間食なんかもってのほかでしない



「自制心のない人間は嫌い」と声高々に言う彼女の夫は


食べるのが好きで 太っているらしい。




「ああ、@@さんがいくつまで生きるか 私 知りたいわ 教えてよ、でも、100まで生きそうだから 私 死んでいるかも」と言うと


「あら、違う意味で私 若死にしているわよ」


「ふん、美人薄命って言いたいんでしょう」


「おっほほぉ」


「憎まれっ子 世にはばかるって言うしね」と応戦したあと



昼から 外出することとなっていたので 出先から戻ってきた@@さんに「コートはいるかしら?」と聞いたら


「夕方、寒くなから 風邪を引くかもわからないわよ、


でも、なんとかは 風邪を引かないって言うから 」


「あら、残念、よく 風邪を引くわよ、私」



「そう、体が弱いのね」




だって こんにゃろめ。


@@は120歳まで 生きるに 間違いない。






ぽちっと
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