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2011年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年03月

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早口

めちゃめちゃ 早口。


仕事の時は 気をつけて ゆっくり話すようにしているが


職場でも 早口過ぎて 「ええっ?」と聞かれることが多い。


テンションが上がると もう 弾丸スピード。



昨夜、テンションが上がったまま


2号に話すと


「ええっ?」と聞かれた




まだ、20歳を過ぎたばかりの 耳の とーても いい 若者に


「早すぎて わからん。



お母さん、石川りょう君が 英語のスピードランをしているけれど



お母さんは 外人に向けて 日本語のスピードランをしてあげたらいいんちゃうか」




ありがとう。




でも、お母さんは 早口のうえに 悲しいことに滑舌も悪い。



日本人の 若いあんたが わからない言葉を 外国の方が わかるわけないやろ。。。




はぁっー、気をつけよう。





ゆっくり 聞きやすく 話せるように。







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| sakko編 | 00:02 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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またしても。。。

先日、図書館で借りた本を返しに行った


「あ、。。。」係の人が 不思議そうな顔をする


もしかしてと見ると


ブックオフの値段シールが 貼られていた



「あ、これ、私の本です。あはは」と笑ったが




真面目な 係の方は にこりともせず




パソコンの画面の記録と



本を 照らし合わせて 一冊ずつ



題名を 復唱しながら 丁寧に 本を確かめはじめた。




おかげで いつもより時間かかりました。。。




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| sakko編 | 21:02 | comments(5) | トラックバック(-) | TOP↑

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チャック

出先から 帰ってきて 椅子に座ろうとしたとき、


はっと 思って


ズボンのチャックを確かめた


「あっーよかった、開いてなかったわ」


くすくす 廻りで笑いが漏れる


「そうよね。前に開いていたことがあるもんね」



冷静に とどめをさす@@



えへっ。



実は 出先で チャックが 半分下がっていたことがあり



あれ以来、 上着で腹部を隠せないときは ときどき、チェックしている



隣に座っていた しっかりそうな新人さんも 笑っていた


こんな天然な人がいたら 彼女も 安心だろうなと どこまでも どこまでも 能天気なオンナです、私(笑)




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| sakko編 | 21:32 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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大雪

朝、起きたら あたり一面 銀世界。




IMG_2820.jpg



歩くのが怖く バスに乗ったが そもそもの間違いの元。


全然、前へ進まない。


時間がどんどん 過ぎてゆき、電車の時間が 気になって仕方ない。


このままだと電車に乗れず 遅刻だ。


「すみません。ここで おろしてもらえますか」と聞いたが 「次のバス停まではだめです」と そっけない


まぁ、融通が利かないな。。。。






ようやく 次のバス停に 着き、そこからはダッシュ。


後続のバスが気になり、降りかえると なんと 交差点を過ぎたあたりから 急に 道がすき、バスが調子よく走りだしているではないか。


んなあほな。


絶対、バスには抜かれないぞ。



意地になり、マフラーをひらひさせながら車道を走ったり 側道を走ったり、まるでやまんば・・。


死にそうになりながら 走ったせいか、バスには 抜かれずに 駅に着いたが



電車が二分遅れ。。。。




泣きっ面に蜂だがどうにかこうにか、職場まで間に合った。






雪は もういらな~い。



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| 日々の暮らし | 23:44 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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ダンナが入院

子どもの頃に、中耳炎を患っていらい、何かあると 耳だれが出てきていたダンナ。


耳だれをあきらめていたところ、勤務先の近くで 受診。


そこのドクターと意気投合し(わけわからん)


「僕が@@さんの耳を治してあげましょう!」ということになった。


それで、とんとん拍子に鼓膜再生手術にいたり、急きょ、私も有給を取ることになった


麻酔が覚めるまでの時間を入れると、手術は2時間かかると聞いて



私の開口一番が 「じゃあ、お昼ぐらいに行こうか」



「ええっ~、せめて 手術の前にきてくれへんか」


「あ、、、そうよね」


「ほら、よくあるやろ、先生にうちの主人を宜しくお願しますみたいな」言いながら 一人で笑う



おめでたい。



おめでたいが、行くことにした。


ダンナの期待を裏切り、手術前に先生には会えなかった反面、担当のナースが 妙にハイで親切なのが 印象的。

しかも、@@様の奥様と呼ばれ,くすぐったい。




手術は1時間。麻酔が切れるまでが30分ぐらい。



手術室の前で手を振り、手術室へ運ばれ、私は家族待合室で 水嶋ヒロの本を読むが、つまらんかった。。。。



手術が終わったとナースが声をかけに来てくれ、噂のドクターの説明があるので お部屋に戻ってくださいと言われ 先に部屋まで戻る。


そのあと、ドクターがやってきた。


あまり、愛想がない感じ。このドクターと意気投合するって よっぽどだな。


「どうも ありがとうございました」ありきたりの礼に 軽くうなずき、軽く説明して次の屋部屋へ行ってしまった。


そのあと、ダンナと少し、話をしながら 手術の手引きを読むと、手術後、2時間は話したらダメと書いてある


「しゃべったら あかんって書いてあるで、だまったときな」とダンナに指示し、そのあと、来たナースにそのことを確認すると 


「それは、喉を手術した場合に限りで @@様は耳の手術なので 話したら ダメとかそういうことは 一切ありません」と言うナースの表情、どこか緩んでる。



ま、そんなこんなで 一日目を終え、


昨日だ。



確定申告を終えた後、お見舞いに行ってきた。



手土産にと 自分の好きな 芋けんぴと スイートポテトをぶらさけて。



ダンナは どこかへ行ったようで 部屋にいなかったが、戻ってきたときに、私の姿を見て


「わっ」って びっくりしていた。


私はばけもんかいな。


お菓子を食べながら 1時間ばかり雑談をすると


「もう、帰っていいよ


「なんで?」


「十分、話したし、疲れてきた、寝るわ」と笑う。


「退屈だったら まだ、話すで」


「いや、本当に 十分、話したから いいよ、もう帰って」


「じゃあ、帰るわ」と言ったとき、ほっとした表情を見せるダンナ。



玄関まで 見送ってくれ 私が電車に乗ったころ、メールが来た



「今日はありがとう。物凄い面白かった」



う~ん、入院している間に お世辞野(勉強をしたらしい。



ちなみに、今日は 行かないでおこうかな。



ダンナを疲れさせたら あかんよて。




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| 日々の暮らし | 10:31 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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