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2009年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年12月

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友達親子っていかがなもの?

ゆうべ 日本人が忘れていたもので


二種類の親が対比されていた


ひとつは 父親を名前で呼び捨てにしているけれど とっても仲がよくて 娘に尊敬されている

もうひとつは 超うるさい父親 

統制のとれてない勝手な厳しさと映る。


お菓子も親に聞かないと食べられないって



お預けの犬じゃあるまいし。


しかも 朝五時に起きて朝食 就寝は夜の八時



中学生でそりゃないだろう。


いつか バットで殴られないかな



そんな危惧を感じた



それを考えると




父親を呼び捨てにする家のほうが 明るくて楽しそうでよかった


「名前で呼ぶほうが より近くなるから」



屈託のない返事をする娘たち



厳格な親に育てられた分



こどもには なんでも話せる状況を作りたかったとお父さん



「お父さん」と 呼ぶことより


「ヒロシ」と呼び捨てにすることで



親近感に差が出る


そんなに親近感を求めなくてはいけないのか



家族って。






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| 雑記 | 00:14 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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転勤族の悩み new

転勤してはや10年が経つ

引越しをしてきた頃は向こうの生活を懐かしく思う事も多々あったが


こちらで住み慣れ 友達も出来た。


そして 職場でも 楽しい仲間とわいわい楽しいひとときを過ごさせてもらっている


関西へ帰ろうという気持ちは どんどん薄れ

こちらで生活して


親のことも 何かあったら 引き取って面倒をみようとそこまで思っていたが



実際 家探しをすると思うような物件がみつからず


あっても いろいろと条件が合わない


そこへきて 関西の家が売れるかどうかも わからない


また あらたな借金を負うとなると



あれだけ 勇み足だった私の関東ライフも



色褪せてきて



関西へ帰ったほうがいいのではと最近 その思いが強くなっている



古都 京都 奈良めぐり



そして よく行った大阪めぐり


住んでいた頃は行ったことがなかった山陰めぐり



それも 楽しそうだ。




定年退職を迎えて 田舎へ戻る人も多い。




今、築き上げてきた関係は 遠く離れても 続くだろう。




関西の友達同様に。



そう思うと


しっかり こちらの友達と思い出作りをしておかなくては 



旅行も お泊りも。




気の早い私、どこへ行こうかと 思いあぐねている




こうやって肝心のことは ぼやけてしまい その先のこばかり 考えてしまう


まさに 本末転倒


近況を聞いた友達の一人が



いつ 帰るの?



転勤願いを出したの?


矢継ぎ早に質問責めしている内容を見ながら





そうか 転勤願いって いう手もあるかと




妙に感心してしまった。




ああっー、





どこで 住めばいいの?




ううっ。。。。。。






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| 日々の暮らし | 23:33 | comments(4) | トラックバック(-) | TOP↑

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skyp

イギリスへ旅立つ前に 今となっては別れてしまった彼女と 通信する為にウエブカメラを買った2号をまねて

私も ウエブカメラを買った



目的は 2号と 映像を通して話すために


「お母さん、キッモイ 子どもと話すのにカメラを買うなんて 頭おかしいんじゃないの」


一号には さんざん ぼろくそに言われたが



実際もんだい 使うと便利なのだ




skypをダウンロードして ビデオ通話にすると



電話を掛けなくても 2号と話せるし 向こうの部屋の様子やら 窓の外の様子も見える


まぁ、それが 子どもたちにとっては「キモイ」「こどものことを知りたがりすぎ」に繋がるようではあるが



それが 親ってもんでしょう!<得意の開き直りだ。


で、先ほども パソコンを開き

アクセスしたら 反応したが


「ごめん、友達と話している」と あえなく撃沈。。。。




ううっ、



宝の持ち腐れになってしまう。




この際は 友達 特に遠距離に住む友達に skypの使用とウエブカメラを推進するか




田舎の母にパソコンを買ってやって パソコンで話すのはどうかと 考えている


私の知り合いなんて 日本にしかいないけれど



2号は これから 先 イギリスで友達になった



イギリス人のダニエル君や中国人、マレーシア人、中近東の友達など




いろんな友達とskyp,を交えて交信するのだろうな。



いいなぁ、楽しそう。



来年は ダン君が日本に留学に来るらしく 我が家へも遊びに連れて来るとのこと



楽しみ。




そしたら 私は ダニエル君とskypしようっと!<超前むき母


ちなみに ガス君って子は6各語話せるつーんだから すごいや!

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| イギリス留学 | 11:12 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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甲状腺専門病院 伊藤病院

今日、重い腰あげて 表参道にある有名な伊藤病院へ行ってきた。

表参道のb5出口を上がって少し歩いた先の横断歩道の横にある ピンクの建物が伊藤病院


受付で 問診票等を書いて受付を済ませたら二階へ行く。


私の受付番号は499番。

朝の11時でもうすでに500人も来ている。


待っている人を見る限りでは 女性が多い。



パセドウ氏病の人かな、目が少し出ている人もいて 改めてここは甲状腺専門病院なんだなと思う


通る人をちらっと見たら



あきらかに 首が 腫れている人や そうでない人 さまざま。



受付30分過ぎると 確認くんへ診察カードを差し込むと



あと どれぐらい 待つかわかる



どうせ 昼からの 診察だろうなとたかをくくっていたら



12時過ぎに 診察室へ入る事ができた。




若い女性の医師。



たんたんと名前の挨拶をしたあと



経緯を聞く


検診で引っかかったこと、特に自覚症状がない事を話す



「海藻類を たくさん とっていますか」



ああ、この春ぐらいまで ひじきを鍋一杯に炊き 弁当や食事の付け合せにしていたことを思い出す。



今、思えば 食べすぎだったのかな~とちょっぴり後悔。




触診されたあと




つばを飲みこんでくださいと言われ ごっくんしたら



「少し 腫れているので エコー、血液検査をします。結果は一週間後」と言われた




さすがに 次の金曜日に有給をとるもの どうかと思い



土曜日来ると告げると



「土曜日は 特に混むのでお気をつけてください」と助言してくれた


診察室を後にして 血液検査を済ませ 次はエコーだが



これが 時間がかかり 待たされた。



ようやく 呼ばれて 入り


首を 液を塗り 丁寧に見てくれる


時々 かちゃかちゃと部分的にマークしている様子がわかり



ここに腫れがあるんですか?と聞きたくなってしまう


検査が終わると 機械支払いを済ませ とりあえず 今日の診察は終わり




結果は来週、もしくはさ来週の土曜に聞きに行くつもり。



ああっ、どうなのかな・・・・。


ちなみに薬を飲むと 太るそうだ(涙)


ひっかかりませんように!


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| sakko編 | 23:50 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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甲状腺

いやぁ、今日の帰りの寒いこと 寒いこと

冬は働きたくない。

寒くてやだ。

ああっ、猫みたいに こたつに丸まってごろごろした~い。


で、私は 明日 有給で休みで~す


「ずる休み」だと 言う不届きもんがいるけれど


私は 彼女みたいに



予定がないけれど 休まなくてはならないという「有給消化」で休んでないも~ん


<職場外の 乱闘 開始(笑)



実は 明日は 表参道にある有名な 甲状腺専門病院の「伊藤病院」へ診察予定。



三年続いて 職場の検診(触診)で引っかかる



一度、近所の内科で「血液検査をしてほしい:」と言ったら



触診後、いろいろ 質問され 答えたところ


「大丈夫です」とばっさり


でも 今回も 喉の左側が少し腫れていると言われた




「喉にひっっかることはないですか」



う~ん、そう言われると そんな気もする



あと 動悸。




これは あまりない。



貧血 う~ん、たまにあるかな



甲状腺の治療をしている@@にも




いろいろ 聞かれたが あまり あてはまらない



「何しに来たんですか」って 聞かれるよと さんざん 笑われたが




まぁ、専門外来で診てもらえれば安心だ。



でも 

でも



明日は 気温が低く 雨らしい。。。





ううっ。




出かけるのが面倒くさい。



ファンヒーターの前でごろごろしようか。




とほほ。

| sakko編 | 22:06 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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熱唱

ラジオから

「次は がっきーの新曲で@@です。

がっきーは 子どもたちと熱唱をしたそうです。

では がっきーの @@」


あのがっきーが やっと 熱唱したのかと


聞き耳を立てたら



いつもどおりの ささやくような歌声



ほぉら ♪ 


あなたにとって ♪




・・・・・・・




・・・・・



ふ、腹筋に力を入れて


歌わんかいっ!!!



と、ひとり いらいらした 私です。。。。。

| 音楽 | 23:52 | comments(5) | トラックバック(-) | TOP↑

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マイケル・ジャクソン this is it

青春時代に 全盛期だったマイケル・ジャクソンのことが懐かしく 映画館に職場の若い友達と一緒に足を運んだ。


マイケル・ジャクソンのコンサートには 



ダンサーを始め 多くの人が オーデイションを受け


実力と 華を持った者たちが選ばれた



彼らの 希望に満ちた表情


マイケルに対する 崇拝的な思い



そして これから 始まるであろう


想像もできない



未知の体験に 体が震えてていたであろうと



そう思うと




中盤からは 哀しくなってきて



痛々しい。



マイケル・ジャクソンも





あれほどの 才能をカリスマ性を持ちながら



奇行に走った原因は なんだったんだろう



今の若い子たちには 古いダンスかもわからないが



彼のダンスは



 余計な力は入らず



体が自然と軽やかに リズムをとっていて



素敵だ。


軌道修正できていたら



死ぬことは なかったんだろうな




そんな ことが 頭のなかを


巡り




華やかであるが




哀しい 映像だった。



愛を 知らずに



いや




もしかしたら




愛に気づかないまま





この世を去ったのでは




ないだろうか。






| 映画 | 00:56 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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