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2009年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年10月

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超ハプニング!!

イギリスへ行った2号からメールが来た

「服と ワックスを送ってほしい」


・・・・買えばいいのに


「キャッシュカードで買えばいいじゃん」


「まことに申し訳ない 

カードが使えなくなった」



って あんた 行ってまだ一週間でしょう(涙)


「どうしたの」




「番号を入れたんだけど エラーが出て 何回かするうちに 使えなくなった」




ロックされてしまった。



・・・・・・


・・・・・・・・



まさか こんなことになるとは 想定してなく 現金は25000円ほどしか持たせてない。しかも 銀行のカードは20歳未満なのでキャッシングは使えず頼りの大学のカードも キャッシングをはずしたような気がする



そこから 色々調べたり 電話したり


昨日、大学で作ったカード会社に昼休みに 電話をかける



事情を説明しているにもかかわらず


「ご本人さまでないと 申し上げられません」の一点張りのカード会社の対応に頭にきて



「私は キャッシングは 本人がネットで申仕込めば使えるか そこが 知りたいだけで

手続きのことなんか聞いてない」



と 相手に 切れ


「担当のものでないと」



じゃあ あんたは 何だ



・・・・・ここで 得意の 切れキャラが登場



「担当の人だったら 仕組みを説明できるんでしょう、担当の人に代わって」



そして 少し待たされたが



「すみません ただいま 混み合ってまして」


つれない返事



これが 勤務外の電話なら もっと 食い下がるが なんせ 昼休みで あきらめた



そのあと、職場の仲間が いろいろとアドバイスをしてくれたり イギリスへよく行く人に電話して聞いてくれたり ありがとう!



バス代は友達に借りており 今週末に 緊急カードを現地で発行してもらう予定。

国際キャッシュカードの再発行、これも面倒


しょるいは本人記入。


イギリスへ書類を送り そのあと 送り返してもらい 私が銀行へ行き 届ける


問題は次だ。


国際キャッシュカードをどうやって 送るかだ。




心配だから 

私が 現地に届けに行くか♪



うふふ。


そんなことを もくろんでいる母なのだ


うふふ。





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| 日々の暮らし | 21:53 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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シックスセンス

小さいころ、可愛がってくれたおばが亡くなったとき

何度も 夢に出てきた。


死んでいることが 夢の中でもわかっているので すごく怖かった。


それから ある日のこと


家に入るのが怖くて 外から のぞいたら 居間におばが座っていたのを見た。


それから 何年も そんな不思議なことはなかったが



ダンナと結婚してから


初めての金縛りにあう



子どもと お昼寝をしていたら 玄関から誰かが 入ってくる



その誰かが 畳を踏む ひずみもわかる



そして 私の枕元に座り 私達を見下ろした。



目は開かないが 父親だとはっきりわかった



金縛りが解けてから 母に父の安否を尋ねると 元気だった、


その父は 今も生きている



それから 叔父が亡くなった新盆のある日



実家の二階から 階段を降りていくと



男性のぼそぼそとした話し声が聞こえる


隣の家からかと壁に耳をあてるが違う



外からではなく 家の中から聞こえる



母が寝ていた部屋の襖に耳を当てると そこから 聞こえてくる



父親と話をしているのかと思い 襖を開けたが


真っ暗。そしてぴたっと声が止まる


(母の部屋の隣に仏間がある)


ほどなくして 階段からダンナが降りてきた


今、玄関から光がすごい勢いで上ってきて 体に乗った。


助けてくれと私に声を掛けたけれど いなかったと。



そして 実は 来たときから 二階に上がるときに誰かに見られているような気がしていたらしい。


次の朝、母親に話すと 墓参りをしてきたらいいと言われ 仏壇に手をあて 墓参りした。


あるお宅を訪ねたときに 仏間に通され


孫と亡くなったご主人の遺影がいやでも目に入る


すると そこのおばあちゃんが


「亡くなった主人と孫が二年間、毎晩 火の玉になって来た」と話す


不思議なこともあるんだと思ったその晩からだ



家に帰って テレビの電源が勝手に入ったり 消えたりする


リモコンをぜんぜん触ってないのにだ。






次は日光の華厳の滝へ行ったときのこと。


滝を写したら 滝の上に 30代ぐらいの若い女性の顔がはっきり写っていた。



写真を見たとき 背中に悪寒が走り なぜか 涙が流れた



そして


姑が亡くなる二日前の早朝の四時、ダンナの実家の周りを誰かが歩く



ざくざくっ。

足跡は遠のくことなく ずっと 家の周りを歩いている



横で寝ていた ダンナの姉に 「誰か歩いていますよ」と言うが


姉には 聞こえてなかった。



その二日後に 姑は亡くなった。



お昼、車に乗っていたら


前の車の 後輪のタイヤがオレンジの炎で包まれている


燃えているというよりは 包まれている。


目をこすり 見るが やはり包まれている



信号ひとつ超えるだけの短い間だけだったが あれはなんだったんだろう。




そして 病院に行った帰り 急に左肩が差し込むぐらい 痛くなり 職場の友達に塩を振りかけてもらう。



で、この金曜日、たずねた家のリビングに四ヶ月前に亡くなった方の遺影があった。


話をするときに いやでもその遺影が目に入る。


家に帰宅後 珍しく 強い眠気が催し



10時前から寝てしまった。



寝ても寝ても眠い。


しかも 普段 凝らない肩が凝っている。



関連性はあるのかしらん。。。。。。




気になり 先ほど 霊感テストをやってみたら



すこし霊感はあるみたいだ。




でも、この不思議なことって 信憑性がないので



私の体験も写真以外 信用してもらえないだろうな。。。。。 





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| sakko編 | 22:36 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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いざ福島へ

ETC効果に便乗して 憧れの東北へ行くことに ♪


せっせ せっとと用意をしてと書きたいが 


お尻に火がつかないと 動けない。


夜になってから 荷物を用意する前に まずは音楽の準備。


ばたばたしていたら


友達と出かけるので 車を使ってもいい?<一号


いいよ。


いつものカゴに入っているはずと見たがない!!


ええっー



どこだ、どこへ行ったんだ。



ソファーの座席の端に落ちてないか見たがない。



今日の行動は どうしただろう




思い起こしてみるが テーブルに置いた以外 思い出せない。



どうすんだよ<一号


う、うるせーよ



「ああ、明日行くんだろう。 夜中中探したら」



ううっ、わかってるわい。


「もしもし 車の鍵がなくて しかも 俺の両親、明日 旅行へ行くのに 鍵がなくて 今、お母さんが探している」



一号が友達に連絡を入れる




言わんでいいやろ。


どたばたに気づいたダンナが起きてきて


「いや、どっかで見たよ。ソファーだったかな」


「ほんと」


きらきら 希望が見えてきた。



「うん、こんなところに置いているなと思った」


それで それで


更に希望がアップ!

「なんか 肌布団に 引っかかって あれは鍵だったかな 携帯電話だったかな」


急に記憶曖昧



しかも みつからず 合鍵もなく



あきらめたダンナは



「寝るわ」とあえなく 退場



一号は 友達が車を出してくれ お出かけ



一人 残った私。




宿泊代、どうするのよ。


せっかく 計画したのに 鍵がなくて いけなかったなんて くやしいっ。


眠いのを我慢しtながら あちこち 探すがない。



車の下、周り、中を見てもないんだから 家にあることは確か


ここは 気分転換、気分転換



お風呂へ入り


爪にマニキュアして


友達にメールをして



最後に


もう一度だけ ソファーのところを見ようと 今度は 丹念に 間をまさぐると




鍵があった!!




・ダンナのやつ。。。。



安堵感からか 部屋の中の ゴミが気になり



中に 掃除機をかけ



寝たのが 三時半。。。。



アンビリバボー



しょっぱなから 計画が狂いまくった会津への旅



どうなることやら。。。。。。


次回に続く。




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| お出かけ | 00:08 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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いざイギリスへ

とうとう9月16日にイギリスへ旅立ちました。

何も用意しようとしない二号に業を煮やし「ほんと、何も用意しないんだから」 ぶつぶつ言いながら

スーツケースの荷物を まとめる


「お母さん、俺の友達なんか ええっ、もう用意しているの?ってびっくりしていたで」


って あんた もう出発三日前だろう!!


どんだけ 極楽とんぼな友達ばかりなんだ(涙)



傘に 名前を書きいれ 合羽に目印のシールを縫いつけ


まるで 幼稚園の入園手続きのようなありさま。


荷物が多すぎて 詰まらず


入らない分は リュックに詰めたのだが 



大事なものも まぜこぜに突っ込んでおしまい。



もう。。。



ここで私のA型の血が 騒ぎ


のんきに Ipod に音楽を入れている2号の横で リュックサックから 荷物を取り出し ファイルに入れたり 整理したり。 ほんま あまあま。


成田に前泊するににもかかわらず 朝早くから 彼女とデート。


雨が降るかもわからないってことで 急遽 最寄の駅まで車で送ろうとする私に


「俺の時は 大雨でも 送ってくれなかったのに」とブーブー文句をたれるやつが一匹。


だって イギリスへ行くしな~


近くの駅だもんとか なんとか 理由をつけて擁護し


とにも かくにも 駅へ送り出す。



そして 出発の朝、携帯電話にとっても真面目な メールが家族全員に送られてきた。


塾へバイトへ行くようになってから 周りの人への感謝を持つ事が多くなり よか塩梅だわ・


そして 水曜日 イギリスへ~


ああ、パソコンから メールが送られてくるのは ずっと先だなとほんのり(ここ重要、poohさん)寂しがっていたら



朝、起きると携帯にイギリスからメールが届いていた


「今、着いて とりあえず 眠い」


おおっ、、、、


ネット環境があるから 使えるのか。


・・・・・詳しいことはさだかでないが。


「家族の人はどう?」


「みんな でかくて ごつい」


「仲良くなれそう?」



「たぶん」


「good luck」と送ると


「arigatou」と返ってきた。



う・・・・ん、英語 ぺらぺらへの先は長いな(笑)





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| 日々の暮らし | 22:11 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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イギリス留学

9/15日にイギリス留学を控えている うちのばかもんは 塾のアルバイトを9/11日までぎっしり入れている

帰宅は 遅い。

友達・クラブの付き合い、彼女とのデートで忙しく 殆ど家にいない。


先日、頭にきて一喝した。


「何かをするときは 何かを我慢することが大事なんよ


それやのに バスケへ行きたい!!だって いい加減にしな!」




それだけ 言って寝た。



きっと お母さんは 怒っているからと言って行かないと踏んでいたら


確かに バスケには行かなかったけれど 別の飲み会に行っていた。


あんちくしょうめ。



どんだけ 友達に会ったら気が済むんだ。



と 言いつつ いやになるぐらい そこらへんが私に似ており(涙)



今頃になって うちの母の気持ちがよ~くわかった。


・・・・ごめんよ、かぁちゃん。



で 成田から 出発なのに 成田に前泊するって どうよ。


「そりゃ。彼女と 泊まるんやわ」


「そんな近場で 泊まる必要ないよね」



職場の友達がそれぞれ 口にする



確かに!!



あいつ、そういう気だったのか。




「いなくなると 寂しいでしょう」とみんなは声をかけてくれるが ぜんぜん。




だって 今でも 殆ど 家にいないんだもん。


それよりも むこうの 様子がよくわかるので 2号からのメールが楽しみ。



ちなみに 友達の息子はトルコから イスラエル、そして 今 ウイーンにいるそうだ。



なんでも 財布をすられて 領事館から 電話があったらしい。


スリ、・・・・・そこのとこだけ 心配。



無事に帰ってきてくれたら それだけで いいや。




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| 日々の暮らし | 21:28 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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うちのトーマス娘

先日、うちの@@が 得意げに満面の笑みで笑った。


まんまるな顔。


ぽこんとした頬。



そして あごがぷくんと 二重あご




ううん。何かに似ている。




ええっと 




ええっと 



思い出した!!




機関車トーマスだ!!




機関車トーマスが私を見て 微笑んでいる。


「ぎゃはは。 機関車トーマスに似ているわ」



ついでに 似顔絵を書いて渡し ひとり大笑い。



「もう、ひどいっ!ちょっと 自分が痩せたからっといって」憤慨




「ごめん、ごめん  トーマスじゃなくて 機関車トーマス子」と追い討ちを掛けると



「職場にいじめが発生」と



機関車トーマス子は 湯気を立てて 怒るのでした。




ぽぽっ~♪ ぽぽっ~♪



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| sakko編 | 23:07 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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