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2007年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年09月

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洗濯機

今日、詰めすぎてジューサーミキサーが壊れたって職場で話したら

@@子が「私も洗濯機へ沢山、詰めて洗うから壊れるんじゃないかと思いつつ入れて廻しているの」


「危ないかもよ」


「で、入れすぎるとドラム形式のせいか脱水の時に動きが悪いから 洗濯機を掴んで一生懸命揺らすの。」


がはは


ドラム洗濯機を掴んで体を揺らしている姿を想像すると可笑しくて大笑い。



足で踏んで絞ったほうがいいんじゃないの、@@子




ぽちっと
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| 日々の暮らし | 22:52 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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心配

今度、2号は免許を取った友達とみんなで出かける予定らしい。


「あんた、大丈夫?免許を取り立てって一番危ないのよ」



高校生の免許、取立ては怖い。。。



すると 本人も感じているようで


「うん、死にそうで怖いから 助手席じゃなくて後ろの席に座ることとにしたわ」


殊勝に答えた。



・・・・・・・


そういう問題じゃないだろ、そういう問題じゃ!




そんな危険を冒してでも行きたいらしい。



心配だなぁ。




ぽちっと
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| 日々の暮らし | 23:39 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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スムージ

ええん、ええん(泣)

久々にスムージを作ったのはいいが氷を多めに入れたせいか


ががん ががんと回りが悪く それでもスプーンでかき回しながら


廻しているとなにやら 匂いがしてきてこれはまずいと思った途端



止まってしまった。



何度押しても うんともすんとも言わない。



壊れてしまったみたい。。。


なんでも無理は禁物ね(涙)


しかし、そんな犠牲を払ったスムージは「おいしゅうございました」




ぽちっと
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| 日々の暮らし | 23:11 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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母をたとえるなら

風呂上りは疲れてころん。


顔にはぺたぺたコットンパック。


寝転んだ私をソファーから覗き込んで 2号が


「お母さん、あごがふたつに分かれているけれど 勉強不足でさ、そのあごはなんて言うの?」


白々しく聞くので


「あご山」と答えてあげた



すると 笑いをかみ殺しながら



「熊みたいやな」


「なんてぇ?」



「顔も その短い 腕も 足も 体も 熊みたい。クック」と笑った。




こんなことを言われながら不覚にも 釣られて笑ってしまった。




うまいこと、言うなぁ、2号。



って感心している場合と違うか (笑)





ぽちっと
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| 日々の暮らし | 00:51 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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遠征

1号がクラブで遠征することとなった。

のんきな奴なので 遠征前日にも関わらす友達とお出かけだ。

案の定、帰りは11時を回る


メールが来た「お母さん、今、暇?」


駅まで迎えに来てという意味だ


速攻で返事を返す


「忙しい!!」



あきらめたようで 返事はない。


そろそろ雨戸を閉めようと思い、窓辺に立つと なにやら外から 話し声がする


ちらった見たら 1号だ。


パタパタと団扇で仰ぎながら携帯で電話している



れれっ?

真っ赤なポロシャツのお腹の部分をめくってお腹が丸見えだ


あんた、どこからその格好で歩いて来たんだよ(涙)



家に入り、用意を始めた1号に 廊下にあった大き目のビニールバッグを持っていくように勧めるが 荷物になるからいらないの一点張り


「洗濯物をここに入れてきなよ」


「ええよ、いらんよ、早く寝ろよ」


「もう、持ってゆくだけなのに」


様子を見ていた2号が 「お母さん、子供に愛されてないな」とニヤニヤと笑いながら私を見る



ふ、ふんっ!



二階へ上がるやいなや1号が家電話で彼女に電話だ。



はは~ん 電話したくてうずうずしていたのか。



翌朝、メモに行ってらっしゃいと書いて家を出た。



帰ってくると そのメモに 「合宿がんばれ by@@」と2号が書いてあり その下に1号が行って来ます ハートマークが書いてあった。


おおっ、なんだか いい家族みたいじゃん(笑)



そして 朝、見ると ほったらかしにしていたビニールバッグが見当たらない。なんやかんや言いつつも遠征へ持っていたようだ。



愛されているのか、私(爆)



ぽちっと
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| 日々の暮らし | 23:26 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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cherry

休みの日、ツタヤのアルバム5枚で1000円にころっと いかれちゃってなぁんと10枚も借りてしまった。


「あー、俺の好きなのないな」と子供たちにに言われつつも久しぶりに音楽が充実するのがうれしい。


まずがパソコンに落とした。


それから アルバム表示に写真の画像を引っ張ってきて誰のアルバムかわかるようにした。


うふっ、2号に自慢してやろう。


夜遅くに2号が帰ってきた。



さんざん、弾丸のように私に今日のことを話す。


一息、ついた後に「ねぇ、ねぇ、@@、お母さん、アルバムに写真を貼ることが出来たよ、すごいやろ?」


「お母さん、すごいっ!すごいっ!」わざと大きな声で応援団の応援ごとく言う


完璧におちゃくられている


「ふ~ん、じゃあさ、お母さん、YUI のcherryを歌ってみ」


前にこどもたちの前で歌って さんざん笑われた歌。



しかも、声が高すぎて 出ないので低い声で歌ったら キモイとびびられ

「一緒に歌っている人たち、、気の毒やなぁ。お母さんの歌を聴かされて」と気の毒がった。



へへっ、今日は10回も聞いて練習したしなと思っていると


「恋しちゃったんだ、気づいてないでしょう♪」2号が歌い


次の部分を 音程がかなり狂わせて歌った



「お母さん、歌ってみ」


母を挑発して二階へ上がりながら また、さびの部分の音階を外して



大きく 何度も 何度も 二階から 私に向かって歌ってくれた。 




ちくしょう。



練習して 歌ってやるから 待ってろよ!




cherry でも 桃でも ♪





ぽちっと
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| 日々の暮らし | 00:13 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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帰宅

昨日、ダンナの実家から帰宅した


家に帰るとバイトのはずの1号がソファーでグーグー寝ていた。


夕飯は中華あんかけ焼きそば。


麺の数が足りなかったので私はごはんにあんをかけて中華丼だ。


夕飯が終わり、1号と喋っていたらふざけて 私のお尻を軽く蹴った。


「こらこらっ!!」



「久々やな、この感触」とかなんとか。



おいおい。サンドバックじゃないってば



夜、遅く、2号が帰ってきて 三人で 帰省時の写真をパソコンで見ていたら


1号が私の肩を強く押し始める


「い、痛いやろっ。やめな、こらっ!」


ますます指に力を入れて押しながら「肩凝っているやろ」



「凝ってないよ。@@に遊んでもらいなよ」



肩に張り付いた1号の指をはがそうとしたが はがれない



「もう、いいって。このやろ~!」<相変わらず上品な母



「お母さん、兄ちゃんの愛情表現やから まぁ、受けたって」



にやにやしながら2号が言う。



もう、ほんまに 愛情表現はもっと優しくしてくれちゅーの。



そのあと、2号が「お母さん、顔は変わらんけれど なんか腕が太ったなぁ」と腕をじろじろ見る


「ちょっと比べてみよう、お母さん」って言うから


比べると はるかに私のほうが太い。


「@@、俺と比べても変わらんと思うよ」


1号が参戦だ。


腕を並べると ぎゃ~ん、変わらん(涙)

「お母さんみたいになりたくないから 腹筋しておこう」


床に転がり 腹筋を始めた1号。


それも愛情表現ってやつかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~!!




ぽちっと
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| 日々の暮らし | 23:35 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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帰省

今日の夜から田舎へ帰省する。

昨日はいつもより早く職場へ行き、昼からは残業・持ち帰りしないように必死に仕事を仕上げた。


「さっこ、見て。髪を振り乱してやってるわ」と@@子

いえ、決して髪は振り乱しておりませぬ。


「帰ってきたら もう 椅子がないからね」


「ええっー!」


「そうよね、送別会を開かないと」とppさん


・・・・・もしかして 追い出したいのか(涙)


「うん、送別会をやってよ、送別会をやってもらって、で、また入るからそのときは歓迎会をしてもらって そうやって繰り返しやってもらうから」


周りのみんなと軽口を叩きながら 気分は パラダイス。



毎日、働いているからこそ 休みがとっても 貴重で待ち遠しい。


ちょっと用事をしてお茶をして ダンナに駅まで迎えにきてもらった。


そして 夜遅くに2号が帰ってきた



何故か 和室から ぬっと顔をだし とぼけた顔をする


「どしたん?」


「ええっー、気づかん?」


「何を?」



「俺、茶髪にしたんやで」


そう言われて見ると 灯りの下で真っ黒だった髪がほんのり赤い。


「いつ、染めたん?」

「昨日や、今日の朝、俺の髪を見て気づかんかったん?」


「う~ん、あんたのこと、いちいち見ていないからね」


「学校へ行ったら 俺よりまっかかの@@にさぁ、〇〇が不良になった~とか言われるし、Yなんか自分も染めているのに 〇〇、もう友達じゃね~よだって、電車で後輩に会ったら気づかれてさ」


初めて髪を染めたもんだから 注目されるのがうれしくて仕方ないようだ。


今回、夏休みだからってことで髪を染めてもいいよと許可した。


のほほんな2号ではあるが 周りの友達は今どきの子が多く茶髪に 憧れたようだ



「お母さん、ばぁちゃんとかにビデオを撮らんの?」


「ああ、そうやった。映そうか」


「早く、せな、兄ちゃんが風呂から出てくる」



去年、一人で ビデオに向かって話す2号を見て 「キモイ」とバカにしたのが1号だ。


カメラ相手に一人で照れくさそうに話し出す


「ばぁちゃん、元気?@@やで、元気にしてるで・俺さ、こんな夜遅いのに これやっていたんだ」


ほこらしげに問題集をかかげる

「しっかり頑張っているからよ」


そして次は 友達へのメッセージ


「u ちゃん、 yちゃん、元気か。俺さ、こんな夜遅いのに これやっていたんだと同じリアクションする。


で、俺、髪を染めたんだ」



ここで母はアングルを髪に持ってゆく。


少し話したあとに「ほれほれ 力こぶは?」と催促すると


腕を曲げて力こぶを出した。



それでおしまい。



「兄ちゃんが来ないうちに見せて」と言うので 録画を見せると


「キモイ」


って 自分を見て言うな、2号。


去年の集まりで友達家族にこのビデオを見せたら 「はるちゃんらしい」と大うけだった。



今度も受けること間違いなしだ。



赤ちゃんの頃から 友達 幼稚園に入ってから友達になった友達。


その家族が 私の帰省を機会に集まる。


遠く離れても いろんなことを共にしてきた友達はええもんだ。




事故しないよう、運転に気をつけて行って来ます~




ぽちっと
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| 日々の暮らし | 15:52 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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スクールソーシャルワーカー

新聞にスクールソーシャルワーカーが取り上げられていた。


今、学校は大きな問題を抱えている。その問題に取り組み、関係機関との連絡調整を行う。


ああ、私のしたかった仕事だ。


スクールソーシャルワーカーがどんどん必要とされ 募集されるようになったら 応募してみようかとちらっと思う。


いや、今でも人の話を聞くのに 頭の容量が一杯になって破裂しそうになったり


重いものを抱えてしまうのに。



どうだろうか。



う~ん。う~ん。


とりあえず、明日も仕事だ。





ぽちっと
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| sakko編 | 23:02 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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気になる夢

昨夜、気になる夢を見た。


夢に出てきた@@さんは自らの命を絶った。


その@@さんと私は二人で話しながら道を歩いていた。


家族の人とうまくいっているのだろうかと思いつつ。


そして少し歩いたさきで @@さんがしゃがみこみ 何かを供えて



合掌した。


そこは何故か 息子さん(生きています)が命を落とした場所で


私も@@さんに合わせ 合掌する。


不思議な夢だった。



霊感とは言えないと思うが。


子供のころ、とても可愛がってくれたおばちゃんが亡くなったとき、


よく 夢を見た。


死んだはずのおばちゃんと夢で会うのだ。



夢を見るたびに 母親に墓参りに行ってきたほうがいいと勧められた。




結婚して子ども産んでからも夢を見たことがあって 田舎へ帰省したたびに墓参りした。


その墓も今は 子供のすむ東京に移され それ以来 夢を見たことはない。


この夢は 彼女を思う夢なのか。



ダンナと結婚してからは 金縛りにあったり



お盆に仏間から 男性が話す声を聞いた経験を持つ私



彼女が亡くなってから一度も墓も 自宅へも行ってないだけに



メッセージなのだろうかと 妙に気になる。









ぽちっと
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| sakko編 | 15:57 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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ひとりごと

「ああ、あかん、ええっと ぶつぶつ」と一人で喋っていたら


@@が「〇〇さん、誰かと話していると思ったらひとりごとですか」

「あら、そうよ」平然と答える私に


「もう、びっくりしましたよ、大きな声で喋っているんですもん」と苦笑していた。



その晩、ダンナはお風呂へ入り、私はひとりパソコンを見ていた



お風呂から上がってきたダンナが「誰かと喋っていた?」って聞くから



「いやぁ、ひとりごとだよ、知らんかったん?」



「ええっー、ひとりごと!えらい大きな声やった」


「あら、職場でも今日、そう言われたわ。私のひとりごとに今頃、気づくなんて遅いわ」


ちなみに、マナーの悪い車には ひとり呪いを掛けています(爆)


そういえば、駅への道で 大きな声で


「あ、しまった。@@」とひとりごとを言っている関西アクセントのおばちゃんを見て妙に親近感を覚えた。


最近では 一人思い出し笑いして



「お、お母さん、何一人で笑っているんや、きもいなぁ」と




子どもから 危ない存在として扱われています。



まぁ、まだ、一人で喋って 一人で答えてはいないだけ ましか♪



そんなレベルかいっ!!<周りの声



ぽちっと
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| 日々の暮らし | 21:20 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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