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いざ福島へ

ETC効果に便乗して 憧れの東北へ行くことに ♪


せっせ せっとと用意をしてと書きたいが 


お尻に火がつかないと 動けない。


夜になってから 荷物を用意する前に まずは音楽の準備。


ばたばたしていたら


友達と出かけるので 車を使ってもいい?<一号


いいよ。


いつものカゴに入っているはずと見たがない!!


ええっー



どこだ、どこへ行ったんだ。



ソファーの座席の端に落ちてないか見たがない。



今日の行動は どうしただろう




思い起こしてみるが テーブルに置いた以外 思い出せない。



どうすんだよ<一号


う、うるせーよ



「ああ、明日行くんだろう。 夜中中探したら」



ううっ、わかってるわい。


「もしもし 車の鍵がなくて しかも 俺の両親、明日 旅行へ行くのに 鍵がなくて 今、お母さんが探している」



一号が友達に連絡を入れる




言わんでいいやろ。


どたばたに気づいたダンナが起きてきて


「いや、どっかで見たよ。ソファーだったかな」


「ほんと」


きらきら 希望が見えてきた。



「うん、こんなところに置いているなと思った」


それで それで


更に希望がアップ!

「なんか 肌布団に 引っかかって あれは鍵だったかな 携帯電話だったかな」


急に記憶曖昧



しかも みつからず 合鍵もなく



あきらめたダンナは



「寝るわ」とあえなく 退場



一号は 友達が車を出してくれ お出かけ



一人 残った私。




宿泊代、どうするのよ。


せっかく 計画したのに 鍵がなくて いけなかったなんて くやしいっ。


眠いのを我慢しtながら あちこち 探すがない。



車の下、周り、中を見てもないんだから 家にあることは確か


ここは 気分転換、気分転換



お風呂へ入り


爪にマニキュアして


友達にメールをして



最後に


もう一度だけ ソファーのところを見ようと 今度は 丹念に 間をまさぐると




鍵があった!!




・ダンナのやつ。。。。



安堵感からか 部屋の中の ゴミが気になり



中に 掃除機をかけ



寝たのが 三時半。。。。



アンビリバボー



しょっぱなから 計画が狂いまくった会津への旅



どうなることやら。。。。。。


次回に続く。




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| お出かけ | 00:08 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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日光のハイキング

日光へ行ってまず向かった先が湯滝。


この湯滝の滝を見てから 次はハイキング。


ちなみにこの予定はバスの中で決まった。


バスで湯滝入り口まで行く。


バス停を降りて 山道を少し行くと 滝があった。


久々に見る 大きな滝に感動し さっそく 友達に写メを送る


その後、お昼も過ぎていたこともあり 茶屋でパンを買う。


「ねーね、ここで食べようよ」


「持って行ってむこうで食べたらいいやん」


「む、むこうって どこよ」


「中善寺や」


「あんなとこまで まだまだ 先やで 今、そこで食べようよ」


「途中で食べたらいいやん」


「そんな歩いてなんか 食べられへんわ」


と 抵抗したが 押し切られ


ふくれっつらのまま 滝の上の道を上がる



降りていく人たちは みんな仲良く歩いているのに



パンを座って食べられなかった私はひとり むくれ  ずんずん一人で先に歩く



滝の上でも しばらく 離れて歩いていたが 途中で 座るのに ぴったりな木をみつけ


「ここへ 座って食べようよ。パン」


・・・・出たぁ、食いもの~



ダンナを誘い 二人で 並んでパンを食べた。


お腹が膨れるのと 同時に ふくれっつらがしぼむ



「さっこが怒ったら なんか食わしたらいい」


よく周りの人が言ったけ。



パンを食べて すっかり機嫌がよくなった私



「さぁ。次は 戦場が原に向かってハイキング」とダンナに掛ける声もすっかり明るい。


戦場ヶ原へ行く道は まず 門を通り越して行くのだが



「ここでは 普通にクマが暮らしていますので 気をつけてください。鈴を持つなどしてください」


注意事項が書いてあった。

クマが とつぜん来て 逃げ惑う自分を想像して怖くなり

「ど、どうするの、クマに襲われるで。あの店で鈴を買おうよ」

熱心に勧めたが


「アイポッドがあるから 音楽を鳴らしたらいい」とダンナ


「そ、そう・・・まぁ、音が聞こえたら 逃げるか」



納得して 歩き出すが 歩いているのは私達だけで怖い。


しかも、アイポッドもつけず 歩いているものだから


いつ、クマがまるまるした私を襲うかもしれない



そう思うと



やたら 後ろが気になり きょろきょろしていたところ


前から どんどんハイキングしている人たちが歩いてきたので ひと安心。


そして すれ違い際に

「こんにちわ」



さわやかに挨拶をしてくれたので 「こんにちわ」と同じように返す。


挨拶って気持がいいなぁ。



ハイキングしながら すれ違うたびに 挨拶を繰り返してたところに



急に 外人さんのカップルが前からやってきた


「おおっー、外人さんや。ダンナはどうすんのやろう」と興味しんしんに様子を見守っていた。


うん?


言葉が出ないぞ。


やっぱ、何も言わないのか?





「は、ハロー!」



ハロー!だって ぷっ(笑)



すると



「hello」



外人さんも挨拶を返してくれた



「ハロー」


もちろん、私も返しましたとも。



通り過ぎて行ってから


「ハローって言ったから びっくりしたやろ」



ちょっぴり 得意そうなダンナが笑っていた。



「うん、ハローはいいねぇ~」


やさスい妻は うなづくのであった。







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| お出かけ | 14:35 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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日光への道は危なかった。

何をやっても間際でないと出来ない私。


休みがたんとあったのに 4日の夜遅くから 日光観光の計画を立て始める


ご丁寧に ネットで調べたり なんやかんやしていると


すでに夜中の1時15分。


ああ、なんで私ってこんなんだろう(涙)


朝は 5時半起きだったよな。。。。


まぁ、電車で寝たらいいか<アバウト


そして 洗濯物を干し しっかり朝ごはんを食べ 「何を着て行こうかな~!」と選んでいるうちに


もう時間ぎりぎり。

「あー、危ない。時間や」と騒ぎたてる私を見てダンナがぽつりと



「びっくりするわ。その行動ぶり。旅行に行くと思えやん」横で呆れていた。



そして いつもの通勤電車に乗り



いつもの駅で乗り換えだ。


「@@番乗り場ってどこよ?」


この電車に殆ど乗ったことがないダンナに聞く私は いつも この電車を使っている。しかも乗り場はふたつしかない。




「さぁ・・・どこやろ。。」とダンナ



「とにかく 上や」



二人で階段を上がり見慣れた乗り場を見る






「ああ。ここだぁ」<気付くのがおせーよ(涙)



いつも乗っている乗り場と反対側の乗り場に駆け込む



まずいことに 電車の扉が 閉まりかけており



すでに30センチぐらいになった。



「ここで 乗り遅れたら 特急券がパアーになる」





すごい勢いで 階段を降り



閉まりかけた扉を 両手でがっつりと掴み


思いっきり 扉を左右に 開けて


「は、早く」と呼んだのは



紛れもなく 私(爆)




扉を開けてもらい ダンナも滑り込みセーフ!!!




あれで 扉が開いてなければ 足を突っ込んで いたのは 確実。







火事場の馬鹿力どころか いつもどこでも 馬鹿力でっせ。ふふっ。









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| お出かけ | 21:11 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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日光へ行ってきます

明日からと言っても今日の朝から

ダンナと日光へ行って来ます。


ふふっ、楽しみ。


ハイキング、料理。いろいろ。



私のことだ。




きっと、何かをやらかすに違いない、ふふっ(笑)





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| お出かけ | 01:16 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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春の海を見てきた

春になったら 真っ先に行きたいのが 春の海。


IMG_89791.jpg



急に思い立って行って来ました。


コンビニで弁当を買い、デザートにプリンを見ていたら 「そんなもん買うのか」と言いつつ 買うなよ、)ダンナ。


春の海は優しくて好きだ。

しばし 浜辺で座り、それから なんだろ、あそこは

釣りをしている歩道みたいなものがあって そこも二人で歩く。

「あれ、見てみ、魚を釣ったわ」

ダンナの指さした先に 大きな魚を釣った男性の姿が。


「これは なんていう魚ですか」


「スズキの子どもや」


「ほほっー、すごいですね、こんなのが釣れるんですね」


誰でも平気に話すオンナ→あたいだ。


海を見て 癒された。



また、行こう。



ホームページにも様子を書いています





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| お出かけ | 22:11 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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