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退職

今日、職場の仲間が家庭の事情により 退職されました。

自分を持っている とってもしっかりした彼女は 大袈裟なことを臨まなかったのですが


恒例の 花束贈呈 &ひとこと 挨拶は免れず


上司の別れの言葉のあと、大きな花束を受け取り みんなが見ている中


にこやかな笑顔で ゆっくりと 冗談を交えながら


最後の挨拶をしました。


その様子を見ながら


あがり症の私は


「この慣習がある限り この職場はやめることが出来ない」と 悲しい決意を新たにした次第です。



その後、私と〇〇は それぞれ

職場の某若い@@君に

「いや、ご苦労様でした」と肩を叩かれ


退職を促され。。。。。。


「あ、辞める前に 書類はかならず 書き上げて辞めてくださいね」と注釈まで受ける羽目に(涙)



また、今日、休んでいた〇〇には 明日「来なくていい」と勧告すると某@@君。



そのあと、都合のつくもので お茶をして きました。


誰かが辞めることは とても 寂しい。




お元気で


また 会おうね。



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| 職場 | 20:33 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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真相

先日、職場のオトコの子からやさスい置手紙をもらって喜んでいた私に


一通のメールが届いた。


「あれは 私が書きました」


@@ちゃんからだ。


ぎょえっー。


あいつめ。



うなぎのぼりだった評価はガラスのように粉々に砕け散った。



「聞いたよ。



00ちゃんが書いたんだって」



「なんで 知っているんですか:」



「メールが来たよ」



「なんで ばらすんですかね~。いやぁ、置手紙があったんだけど 名前が書いてなかったから

最後に僕の名前を入れておいたんです」


「もう、あんたは。


うなぎのぼりだった評価がガラスのように砕け散ったわ」


「あはは」



脳天気にわらうなちゅーの。





昨日、また 職場に戻るのが遅くなったところ




置手紙があった。




今度は 自筆でねぎらいの手紙を書いていた。



今朝、ふらっと寄ってきた〇〇に向かって@@ちゃんが


「嘘つき!」




私の代わりに一喝したあと


自筆の置手紙を見て


「オリジナリテイがない」



ばっさり 真剣白羽切りで切り捨てた。



ただ、残念なことに




彼は キツイことを言われるのが大好きなので





反対に 朝から 喜ばせてしまったかも。






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| 職場 | 23:23 | comments(4) | トラックバック(-) | TOP↑

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置手紙

週初めというのに忙しく

仕事を終えて職場に帰って来たのは既に定刻を30分近く廻っていた。


定刻を廻ると みんな帰っているし


寂しい。。。。



仕事が遅くなった理由を不満げに述べると


残業していったほうがいいと勧められ




少し 残業をしていくことにした。



すると



@@が寄ってきて



「遅くなりましたね」


声を掛けに来てくれた



優しいとこ あるやんと思っていたら




テーブルの上に置手紙を発見




先に帰ったみんなだと思ったら さにあらず


@@が「お疲れ様です。気をつけて帰ってくださいね」



書いてくれていた




「いや、うれしいわ!ありがとう!持ち帰るね」というと




照れくさそうに ふっと笑った。



その顔が2号の照れる雰囲気に似ていて なんだか 近いもんを感じる。





男の子って さりげなく優しいとこがあって可愛いなと



@@への評価はうなぎのぼり。



ちなみに仕事をしていたら寄ってきて



本を貸してくれた



「21日間、不満を言わない」



う~ん、タイムリ~だわ。



さぁてと 実行できることやら。。。。。



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| 職場 | 22:31 | comments(3) | トラックバック(-) | TOP↑

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受難

うちの職場の自称 エース君。


長男。


将来のことを考えて 今の職場に就職し


野望も どんとあるようだ。



帰り道、早番の彼が上司と立っていた



「ええっ、もう帰るの?」


「早番だから。一緒に帰りますか」 そんな気もないくせに



「若いのに もう 帰るんですって もっと しごいてあげてください」


そんなこんなで トイレに寄るつもりがここで立ち話になってしまった。



「今日、生命保険のおばちゃんが来て お幾つ」と聞かれたから 年を答えると


「あら、落ち着いているので もう少し上かと思ったわ。30代の後半かと思った」


がはは。


大笑い



同じようなことを言われた 人が一人いるぞ(笑)


「老けて見えるのは背筋が曲がっているからよ。




ほら、こんな風に 



・・・・・そこでおばちゃんは 片足をどんと踏み込んで 背筋を伸ばし お手本を見せた。


「絶対、入ってやらないぞと 思いましたよ」



実は ちょっと ショックなようだ。




そして そこで 別れ 



友達と 歩いていたら 後ろに ぴたっと 忍者のようにいて またまたびっくり



「ほんま、いつ 後ろにいるか わからんから 気を抜けやんわ・今度、カバンにチャリのミラーをつけて歩こうっと。言ったあと 他の二人に彼の受難を話した



さんざん、それで盛り上がったあと



「なんか あったら 話して こう見えても 私達は 口だけは堅いから」というと



「よく 言いますよ、話をしたあと、すぐ話しているのに 信用できませんよ」


30代後半の僕は そう言って 軽く私を 非難した。


ごめんよ、友達だけでなく


ここでも 情報発信していまーす。


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| 職場 | 21:24 | comments(4) | トラックバック(-) | TOP↑

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くすっ(笑)

若い友達の@@の家に高校時代の友達が訪ねてきた。


一人の友達の子どもが 真面目すぎて

先生からも もう少し ゆったりしたほうがいいのではないかと言われているらしい。


「でんぐり返しが出来ないって 言って 一日中 でんぐり返しを繰り返しているのよ」


わはは、可愛い。


様子を見かねた お母さんが そんなに頑張らなくてもいいよと声を掛けたところ


「私も ママみたいに いい加減になりたいっ!!」


強く 訴えた。



ぎゃはは。


可愛い、可愛い。


ちなみに 職場の 〇〇の子どもの最初に覚えた言葉が


「まぁ、いいっか」


慌てた〇〇が 「そんなことを言っちゃダメよ」と諭したらしいが



効果は なかったらしい。



2歳ぐらいの子が 「まぁ、いいっか」もびっくりだけど


@@の友達の 子どもの口癖は


「あ、痛たたたっ!!」


何か あると 「あ、痛たたたっ」というので



「虐待していると 疑われているのではないかと親は 憂おっているらしい。



子どもって可愛いな。





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| 職場 | 23:34 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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