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工藤静香

パルスイートのコマーシャルに出た工藤静香。


オーブンを開けて(ここは なんだか はっきり 覚えてない)


横顔でにこっと笑う。


こえっ~



顔が 歪んでる。。。。。



口元が歪んでいるのは しっていたけれど



顔まで 歪んでいるとは。。。。。




すっぴんになったら


ううっ、


ううっ、




怖すぎる。



キムタク、本当に 結婚してよかったの?




心配になっちゃった。。。
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| 未分類 | 21:01 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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ケツノポリス4

1号が友達に借りてきて車の中で聞いたらすごく良くて私が買ってしまった。もちろん、今も聞いています




ケツメイシ

ケツノポリス4




| 未分類 | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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「う」うそ

きっちゃんから廻ってきました。

今回は「う」です

誰かを傷つけないようにするためには時として「うそ」も必要である

うちの父親が肺癌で余命長くて半年と医師から宣告されたと母から電話で聞かされた

「父ちゃんには本当のことが言えないよ、本当のことを知ったら父ちゃんのことやから気にやんでしまう。だから父ちゃんには結核っていうことにしておいた」

電話の向こうから母の涙声が聞こえる

「うん、そうやね、お坊さんでもお医者さんでも癌だとわかって自殺した人がいるぐらいだから、母ちゃん、父ちゃんには黙っておこうよ、私もそうするから」


母と娘は父親には決して本当のことを言わないでおこうと約束しあった


あれから10年の月日が流れた


父は元気に生きている


多分、せっせせっせと飲ませたプロポリスが父親の体には合っていたのだろう


いつだったか、父がお酒を飲んでへべれけになったとき、母が

「父ちゃんには結核って言っていたけれど本当は肺癌だったんやで」と言った


「ほんとか:」


お酒に酔いながらどこまでを本当かと受け止めたのかは定かではないが

8年以上の月日を過ぎて伝わった本当の話

だが、父親にとっては「自分が肺がん」だったことが今となっては

うそのように思えたんちがうやろうか


そんな気がした。


時には必要なうそ。



う~ん、ダンナの浮気とかの嘘だったら聞きたくないな(爆)


ところで、関西は嘘をついたのではないかと怒るときに


「嘘つけ!」と怒ります

・・・日本語は難しいでごじゃりますわ



では、次の方は


「そ」で始る言葉でお願いします。そしてここのコメントに


「そ」で始るお題を書いてってくださいまし


ほな、待ってまふ


そうそう、ここへ遊びに来てくれる人でブログを持ってないし書けないわっていうかた


ここで書けますので来てね~

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| 未分類 | 16:25 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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川遊び

私が子どものころ、子どもどうしで固まって自転車で川へ泳ぎに行った

田舎の山道は舗装されてなく石でごろごろしているし、人家なんてない。

家から自転車で40分ぐらい行くとようやく目的地の川へつく

獣道みたいな細い道に

「まむし注意!!」の看板が目に入るが


まむしが出るかもと心配することもなく友達とだだっと道を降りてゆき、服を脱ぎ水着になり(もともと家で着替えている)

さっさと軽く体操をしたら山の冷たい水が流れている川につかると

めちゃ、冷たいけれど気持ちがいい

それぞれが浮き輪を持ってきているので流れに身を任せて流れたり

岩の上から飛び込んでみたり

遊びにつきることなはい


さんざん遊んだらそこでバスタオルに体を包み、服に着替えると

冷たい水にさらした体はさらっとして冷たいのに何故か体の芯が熱く


心地よい疲労感に包まれる

みんなでまた元、来た道を元気よく自転車でこいで家に帰り

スイカを食べてごろんと昼寝タイム


なんか、穏やかな時間が流れていたな、あの頃


次は「び」ですよん

「び」

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| 未分類 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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「わ」忘れられない思い出

しりとりエッセイ久々の復活

「わ」

2号が幼稚園のときだった。

幼稚園でミニトマトを栽培していて夏休みに入る前に家へ持ち帰ってきた


青い実がどんどん赤くなり、その様子を2号は毎日楽しみに見ていた


ある日、ミニトマトが赤くなって食べごろになったのを見て


2号が帰る前にもいで冷蔵庫で冷やしておいた

帰ってきたら喜ぶかなと淡い気持ちをいだいて


幼稚園のバスが着き

家へ着くなり、ミニトマトを見た2号は「ないっ!!ないっ、僕のミニトマト」

大きな声で叫ぶ


「ああ、お母さんが取って冷蔵庫で冷やしておいたよ、食べる?」

と声を掛けた瞬間


「わあっー」と泣き出した。めったに泣くことのない2号のあまりの泣き声にびっくりしていると

しゃくりながら

「僕は、なんでもまず、お母さんにいい?って聞くやろ、それやのにお母さんは僕に聞かないで勝手に僕のトマトを取った。元通りにくっつけてぇ」

その2号の言葉にはっとされながら


「ごめんね」と謝るがなかなか泣きやまず困りはてているところへ1号が帰って来て2号に

「何を泣いているんや」と声を掛ける

1号が帰って来たことで2号も少し落ち着きを取り戻き次第に泣き止んだのでほっとしたのだが

子どもの楽しみを簡単にトマトとともにもいでしまったこと

そして何よりも「なんでも先にお母さんに聞くやろっ」が

妙に心に残った暑い夏の日。


次は「で」で始るお題です


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| 未分類 | 22:16 | comments(3) | trackbacks(0) | TOP↑

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